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雑誌露出情報(5月1日〜5月25日)

2013年04月25日

5月1日(水)「家の光」インタビュー(貫地谷しほり)
5月1日(水)「りぼん」インタビュー(橋本愛)
5月6日(月)「ダ・ヴィンチ」インタビュー(宅間孝行)
5月7日(火)「キネマ旬報」インタビュー(宅間孝行)
5月7日(火)「ESSE」笠井信輔の作品紹介
5月7日(火)「週刊朝日」表紙・グラビア(貫地谷しほり)
5月10日(金)「PHPスペシャル」インタビュー(貫地谷しほり)
5月10日(金)「シティリビング」インタビュー(貫地谷しほり)
5月12日(日)「ar」インタビュー(貫地谷しほり)
5月16日(木)「ドカント」表紙・インタビュー(竹中直人)
5月17日(金)「オレンジページ」インタビュー(貫地谷しほり)
5月17日(金)「シティリビング」連載企画第3弾
5月19日(日)「バッフアウト」インタビュー(竹中直人)
5月19日(日)「CUT」インタビュー(宅間孝行)

雑誌露出情報(4月1日〜4月30日)

2013年04月25日

4月1日(月)「Audition」インタビュー(貫地谷しほり)
4月1日(月)「LX」インタビュー(貫地谷しほり)
4月2日(火)「SPA!」インタビュー(宅間孝行)
4月5日(金)「アクチュール」対談(貫地谷しほり×池田鉄洋)
4月16日(火)「ドカント」インタビュー(宅間孝行)
4月18日(木)「サイゾー」インタビュー(貫地谷しほり)
4月18日(木)「ピクトアップ」対談(美術監督:相馬)
4月19日(金)「CUT」対談(貫地谷しほり×竹中直人)
4月20日(土)「mina」インタビュー(貫地谷しほり)
4月21日(日)「Sunday 世界日報」インタビュー(宅間孝行)
4月23日(火)「Lips」インタビュー(貫地谷しほり)
4月26日(金)「シティリビング」『くちづけ』連載企画
4月27日(土)「月刊EXILE」対談(宅間孝行×KENICHI)
4月28日(日)「como」インタビュー(貫地谷しほり)
4月28日(日)「パピルス」インタビュー(宅間孝行)
4月30日(火)「週刊現代」竹中直人密着取材
4月30日(火)「Safty Family」インタビュー(貫地谷しほり)

「春の宅祭」スペシャルコラボ連載『もうひとりの間違われちゃった男』

2013年04月23日

宅間孝行が、実話を元に魂を削るように描いた「くちづけ」は、東京セレソンデラックスの公演で24000人もの観客を号泣の海に溺れさせ、堤幸彦監督によって映像化されました。

また、同じく東京セレソンデラックスの名作舞台『ぴえろ』を原点にした土曜ドラマ『間違われちゃった男』が、ただいま、絶賛放映されています。

この状況、まさに宅間孝行祭り!

というわけで!映画『くちづけ』(http://www.facebook.com/YingHuakuchidzuke)とドラマ『間違われちゃった男』(http://www.facebook.com/fujitv.wrongman)のFacebookページで、何とコラボ企画を展開することとなりました!

題して・・・「春の宅祭」^^
Facebookで展開するこのお祭り、何が起こるかと言いますと・・・

◎宅間孝行さんのスペシャルメッセージを毎週掲載!
『間違われちゃった男』『くちづけ』Facebookページに、宅間孝行さんからのスペシャルメッセージが毎週届きます!ここでしか読めない、ドラマや映画の見どころやエピソードが満載です!

◎スペシャルコラボ連載企画『もうひとりの間違われちゃった男』

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ドラマ『間違われちゃった男』では第3話から登場する刑事・香田和彦を。
そして舞台版から引き続き、映画『くちづけ』で編集者・夏目漱介を演じるのが、俳優の伊藤高史さん!

つまり、同じ顔をした香田と夏目。
もし彼らが双方の世界を行き来して、互いに「間違われちゃった」ら・・・?

そんなスペシャルコラボ小説を、双方のFacebookページで連載します!
4/13(土)~6/1(土)まで、全8回を毎週日曜日に更新します。

そしてこれらの小説の最後には、毎回キーワードが掲載されます。
全16文字となるキーワードを集めると、抽選でオリジナルグッズをプレゼント!
(プレゼントの詳細は後日発表です!)

★『間違われちゃった男』Facebook連載「夏目漱介の伝説の板前を追え!」
東京の大手フリーペーパーで働くことになった夏目(伊藤高史)は、初仕事として、寿司政に現れた“伝説の板前”特集をまかされる。夏目は伝説の板前・沢木 (古田新太)を必死に取材しようとするが、沢木は夏目のことを自分の過去を知っている刑事と勘違いしてしまい、夏目から逃げようとする・・・!

★『くちづけ』Facebook連載「刑事・香田和彦の報告書」
マコ(貫地谷しほり)が死んだ事件の担当刑事・香田(伊藤高史)は、彼女の死の謎にせまるべく、“ひまわり荘”の住人を事情聴取することになる。敏腕刑事 の香田にすれば容易い事件と思われたが、“ひまわり荘”の住人たちは彼を夏目(伊藤高史)と勘違いしてしまい、事情聴収は思わぬ展開へと進んでいく。

しかもこの小説を書くのは、香田と夏目を演じる伊藤高史さん本人!
さあ、何が始まりますやら・・・!?
ということで、映画『くちづけ』Facebookとコラボ展開する「春の宅祭」。
皆さん、こちらもどうぞお楽しみに!

★☆親子愛診断あぷりスタート★☆~アナタとワタシはどんな親子?~

2013年04月19日

「くちづけ」の公開を記念して、親子愛度をチェックできるあぷりを作りました。

 

★☆親子愛診断★☆~アナタとワタシはどんな親子?~

ふたりの関係と親子愛度がチェックできて、さらに、親子愛をアップさせる方法も教えてくれまるので、ぜひ試して、診断結果をお父さんとお母さんに知らせてくださいね!

ちなみに、昨日の完成会見で登壇者の方にも試してもらいました。

映画と同様に貫地谷さんと竹中さんに試してもらったところ、≪親子愛度95%『恋人みたいな親子』★親子愛度をアップさせる方法は“腕を組む”★≫でした。

あと。もし親子だったらということで、

橋本愛さんと堤幸彦監督に試してもらったところ、≪親子愛度40%『納豆みたいな親子』★親子愛度をアップさせる方法は“”大きな心の器★≫でした。橋本さんが「もっと絡みつかないとダメなんですかね?」と絶妙な回答をすると、監督が「大きな心を持ってね」と返し、会場から笑いが起こりました。

最後に、宅間孝行さんと堤幸彦監督で試したところ、監督に「このふたりだと年の設定がおかしいだろう」と突っ込まれ、宅間さんにも「熟年再婚して、くっついてきた息子ですよね」と言われましたが、結果は≪親子愛度65%『ロックな親子』★親子愛度をアップさせる方法は“ハイタッチ”★≫ということで、お二人にはハイタッチをして締めてもらいました。

みなさまもぜひ、お試しくださいーー

「くちづけ」完成披露会見のご報告

2013年04月19日

昨日は、映画「くちづけ」の完成披露会見でした。

映画の舞台”ひまわり荘”と公開日の5月25日にちなみ、会見場は525本のひまわりが飾られ、
その中、貫地谷しほりさん、竹中直人さん、宅間孝行さん、橋本愛さん、堤幸彦監督が登壇しました。

映画と同じく、笑いと涙に溢れた「くちづけ」らしい会見でした。

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宅間さんが10数年前に新聞で見た事件を題材に戯曲化した「くちづけ」は、2010年に東京セレソンデラックスで公演され、24000人もの方が熱い涙を流されました。この時、堤幸彦監督もご覧になり、『人生観がひっくり返るほど感動した』そうで、監督のオファーが来たときは「天命」を感じ、『心を籠めて大切に撮影しました』と語られていました。宅間さんも、「完全に信頼していたので、何の不安も不満もなかった」と映像化に対する本音を語られていましまた。

マコを演じた貫地谷さんは、脚本を読んだとき、涙が止まらなかったそうで、父親のいっぽんを演じた竹中さんについては、「親子の愛なので、お父さんの愛を感じていました。素敵なお父さんでした」と笑顔で振り返ると、竹中さんも「マコに『いっぽん』と声をかけられた時からお父さんになっちゃいました」と照れている姿が可愛らしかったです。

“ひまわり荘の”住人・はるかを演じた橋本さんは、現場で毎日行っていたラジオ体操を振り返りつつ、祖母と試写を観た時は頭が痛くなるほど、涙を流されたそうで、「泣ける映画と言っていますが、語れる映画でもあります」と本作の魅力を語っていただきました。

最後は、貫地谷さんから他の登壇者へ向けて、ありがとうの気持ちを1人づつ贈っていったのですが、途中で感極まってしまい、泣きだされてしましました。

そんな“娘”を見守る“パパ”竹中さんに、貫地谷さんから「ありがとう」という感謝の思いと共に、“くちづけ”が贈られると、竹中さんは「もう何も言えない…」と感無量といった様子で、思わずこちらも、もらい泣きをしちゃいました。

すごく心が温まる会見でした。

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