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【スタンドUPスタート】ネタバレあらすじ全話!結末の最終回ラストはいつ?

この記事では、【スタンドUPスタート】ネタバレあらすじ全話!結末の最終回ラストはいつ?と題して、1話から最終回までの「あらすじ」と「ネタバレ」を毎週更新してお届けさせて頂きます。

竜星涼さんが主演するドラマ『スタンドUPスタート』の第2話が、2023年1月25日(水)夜10時から放送されました。

『スタンドUPスタート』には原作がありますが、ドラマならではの展開が楽しみ!という方も多いのでは?

あかり

放送回ごとの出演者衣装も紹介させていただきます♪

目次

【スタンドUPスタート】あらすじネタバレ

投資会社「サンシャインファンド」の社長である主人公の三星太陽(竜星涼さん)。

自称”人間投資家”の太陽は、生きづらさを抱えている人や会社組織で上手くいかない人に「スタートアップ(起業)しよう!」と声をかけ、起死回生のためそれぞれが持つ可能性を見出していきます。

『スタンドUPスタート』は、失敗や挫折をした人、夢をあきらめてしまった人…主人公がいろいろな事情を抱える人々と出会い、再び希望を取り戻させていく「人間再生」ストーリーとなっています。

【スタンドUPスタート】第1話の「あらすじ」と「ネタバレ!」1月18日放送

放送日タイトル
1月18日(水)一歩踏み出せば人生はいつだって変えられる

【スタンドUPスタート】第1話のあらすじ

「”資産は人なり”。資産を手放す投資家はいない!」という理念を持つ自称“人間投資家”三星大陽(竜星涼さん)。投資会社「サンシャインファンド」の社長として、会社組織で上手くいかない人や生きづらさを抱えている人々に、「スタートアップ(起業)しよう!」と声を掛け、それぞれの持つ可能性を見いだしてきました。

▼第1話のあらすじ詳細

ある日、大陽は、ゲーム会社「ハイパースティック」の社長・小野田虎魂(吉野北人さん)たちと一緒にクラブで飲んでいました。虎魂には中卒でさらに前科持ちという過去がありますが、大陽からの出資を受けスマホ向けのゲームアプリを開発し、若くして成功した起業家でした。そのクラブで大陽は、林田利光(小手伸也さん)という中年男性に出会います。かつてメガバンク「みその銀行」の融資部門次長だった林田は、あることがきっかけで左遷され、子会社である「リリーフ保険」に出向させられていました。銀行員時代の名刺を使ってホステスを相手に自慢話をしている林田に興味を持った大陽は、「起業家と銀行のマッチメーカーとして起業しないか?」と声を掛けますがーー。

豆ねこ

面白そうなストーリー!

【スタンドUPスタート】1話のネタバレ!

人間投資家を自称している三星大陽(竜星涼さん)は、ある日クラブで飲んでいるときに林田利光(小手伸也さん)と出会います。その人物は『みその銀行』の融資部門次長という肩書の名刺を持ち、自身の自慢話をしていましたが、名刺を見た大陽は、それが古いものであることを見抜きます。林田は以前『みその銀行』で融資部門次長をしていましたが、ベンチャー起業への融資の見極めに失敗し、子会社である『リリーフ保険』に左遷されていたのでした。

▼1話ネタバレ詳細!

嘘を見抜かれその場に居づらくなってしまった林田は逃げるように退店し、大陽はそんな林田を追いかけ「起業しないか?」と声をかけますが林田は相手にしません。

その後、林田は仕事の出先で音野奈緒(安達祐実さん)と出会います。彼女は現在の仕事に就くまで仕事経験0の専業主婦でしたが、今では空き部屋だらけだったマンションを満室にするほど管理人として活躍しており、林田は興味を持ちます。

そして出先から会社への帰り道に、大陽が再び林田の前に現れます。大陽は現在、社会に馴染めない人、仕事に行き詰っている人、前科者などのワケあり人材に投資しており、林田には、銀行の融資を受けたい起業家のサポート業務はどうかと勧めます。

心を動かされそうになる林田ですが、一般的に恵まれた環境にいる自分には必要ないときっぱり断ります。

大陽は自身が投資し成功した起業家・小野田虎魂(吉野北人さん)から、本当に林田に起業させるつもりなのか問われ、「力があふれているのにこぼれてしまっているこの国を、日本を起業先進国に変えたい。」と夢を語るのでした。

起業を断られたにも関わらず、自分のもとに事業の提案書を持参し、プレゼンをする大陽に対して林田は、なぜここまでするのかと疑問をぶつけますが、「資産は人なり。」それを証明したいのだと大陽は話します。しかし林田は迷惑と言ってやはり起業を断るのでした。

そんな中、林田は再度出先で音野と話す機会があり、彼女の就業を手助けしたのが大陽ということを知ります。彼女はマンション管理人の面接の際に、落とされそうになったところを大陽の一言で救われたのです。全く知らない世界に飛び込むのは怖くなかったのかと尋ねる林田に、音野は、一歩踏み出せばいつだって人生は変えられるんだと嬉しかった気持ちを語るのでした。

自身を見つめ直した林田は、自分が誰にも求められていないとすっかり自信を失くしてしまいますが、大陽が励まし、「林田さんという資産が必要なんだ。」という一言で、ついに提案にのることに決めました。さっそく林田は、50人のベンチャー起業経営者に対して融資をとりつけることを目標に、銀行からの融資を得る手助けをしていくことになります。しばらくして目標を達成し、仕事に自信を持てた林田でしたが、大陽からの出資は丁重に断り、自身の力で銀行から融資を受けて起業をする決心をするのでした。

そして、大陽からマンション管理事業での起業を提案されていた音野は、夫の圭一郎(大東駿介さん)と向き合い、自身の気持ちを話します。起業をしたいこと、無理をして働いている圭一郎には会社を辞めて休んでほしいことを伝え、圭一郎はこれまでのことを謝罪し、涙ながらに妻からの提案を受け入れるのでした。

各々が新しい人生に向かいスタートして半年後、林田は『みその銀行』へ融資を求めに訪れ、見事かつての上司・田中通久(勝村政信さん)に融資を認めさせることに成功します。家族仲も以前よりよくなり、充実した日々を過ごすことができるようになりました。

一方の音野も無事に起業し、圭一郎は会社を辞めて現在は妻に弁当を届けるなど協力的で、夫婦関係も良好です。そんな姿を見た大陽が、圭一郎が辞めた厳しい会社について音野に尋ねると、それが大陽の兄、大海(小泉幸太郎さん)が代表取締役社長を務める『三ツ星重工』だったことがわかります。

『三ツ星重工』では株主総会が開かれ、以前『三ツ星重工』で長年勤めた末にリストラされた武藤浩(塚地武雅さん)がその非情さを必死に訴えますが、社長の大海は「私が行う全ては、『三ツ星重工』を守るためで、会社を守り成長させる。そして株主の皆様への利益還元のためです。」とリストラの正当性を主張し、多くの株主もそれに賛同するように拍手を送ります。

そこへ現れた大陽が武藤からマイクを奪い、「負債と資産のどちらになるかは社長次第なんじゃないですか?もっと彼の可能性を信じてみたらどうですか?」と発言し、場の空気を変えてしまうのでした。

総会後、久しぶりに兄弟で会話を交わし、大陽は武藤浩をスカウトしに来たのだと大海に伝えます。人との繋がりを大事にする大陽と、人はつながりではなく強いリーダーを求めているのだと信じる大海、どちらが正しいのか、ここに三星兄弟の勝負が始まります。

『スタンドUPスタート』第1話出演者衣装♪

【スタンドUPスタート】第2話の「あらすじ」と「ネタバレ!」1月25日放送

放送日タイトル
1月25日(水)全てを失った男が大切な事に気付く特別な1日

【スタンドUPスタート】第2話のあらすじ

兄・大海(小泉孝太郎さん)が社長を務める『三ツ星重工』の定例株主総会に出席した大陽(竜星涼さん)は、大海にリストラされる4年前まで造船所の現場責任者をしていた武藤(塚地武雅さん)を起業させると宣言します。「リストラだって次へのスタートアップ。人は資産なんだ」と語る大陽に対し、大海は「起業は博打の世界。人は強いリーダーを求めている」と言います。そんな兄弟2人のやり取りを、三ツ星重工の副社長を務め、大海と大陽の叔父でもある義和(反町隆史さん)は楽しそうに聞いているのでした。

▼第2話のあらすじ詳細

この出来事から数ヵ月ほど前、大陽は、東城充(野村周平さん)が社長を務め、福島あかね(岡本玲さん)を副社長とするイベント会社『エンジョイ・メーカーズ』に目をつけ、あかねに声をかけていました。

『エンジョイ・メーカーズ』は、大学時代に東城が同級生のあかねに声をかけて起業した会社でしたが、現在福島は起業当時から付き合いのある地方の会社や町内会などの小口案件のやり取りのみをさせられ、東城がロックフェスなどの大きなイベントをすべて仕切っています。

そんな中、あかねに相談することなく子会社をつくった東城は、その会社の持ち株比率を自身が80%、あかねを20%にして、彼女をそこに追いやってしまうのでした。

その頃、大学の起業サークルに所属している立山隼人(水沢林太郎さん)と、その仲間であるギャル3人組と出会う大陽でしたが……。

【スタンドUPスタート】2話のネタバレ!

イベント会社「エンジョイ・メーカーズ」では社長の東城充(野村周平さん)のパワハラが猛威を振るっています。東城が一番利益を出していることから、誰も文句が言えない状態です。そんな中で1人、東城に意見をする人物がいます。副社長であり、大学生時代に東城と一緒に会社を立ち上げた福島あかね(岡本玲さん)です。そんな彼女を疎ましく思った東城は、自分が勝手に作った子会社にあかねを追いやってしまいます。

▼2話ネタバレ詳細!

その後も東上に意見する女子社員に「やめちまえ」と言う彼の横暴な姿を見たあかねはがく然とします。あかねも意見すると、クビを言い渡されてしまいます。

そんな中落ち込んだあかねが居酒屋にいると、三星大陽(竜星涼さん)が現れ、あかねにある提案をします。その提案とは、あかねと大陽が手を組んで、東城が自分勝手に動かしている会社を買収すると言うもの。会社の株式の2/3を押さえ、大陽とあかねは東条を社長解任に追い込みます。東城は自己破産し、ホームレスになってしまいます。

一方、大陽は、カフェで企業のことを口にする大学生・立山隼人(水沢林太郎さん)と出会います。あとは投資家を探すだけと言っていた立山。彼のもとに行き、事業計画書を見て、投資すると大陽は言い出します。すると、立山は及び腰になってしまいます。

その後、大陽はホームレスになった東城を小野田虎魂(吉野北人さん)とともに捕まえ、自分のオフィスに連れて来ます。そこへ立山がやって来ます。契約書にサインをするためです。しかし、その場にいた東城の言葉を聞き、立山は怖気づき、やっぱりやめると言い出すのでした。すると、先日彼と一緒にいた大森千里(鈴木ゆうかさん)たち女子大生3人組がやって来て、スタートアップの申請を簡単に完了してしまうのです。これに驚いた立山。彼女たちのあまりにもの軽さに、起業はそんな簡単なものではないと言いますが、彼女たちは、一緒なら楽しいし、できると言うのでした。

かたわらで彼女たちの起業の話を聞いていた東城は、大陽に「失敗する」と言います。その後、東城は自分が起業した時のことを話し初めます。東城はリスクを全部背負って、全てのことを自分でやって来たと思っていました。そんな東城に、大陽はダメ出しをします。何でもかんでも自分でやって来たように思っているのは「社長病」だと突きつけます。

大陽は野村を連れ出し、いくつかの会社や店舗を訪れます。それらは、あかねが創業当時から足しげく通い信頼を得ていた会社や店舗だったのです。行く先々で「福島さんのためだったら」という言葉を何度も聞いた東城は、あることに気づきます。「自分はあかねに生かされていた」と。自分が何もかもをやって来たのではなく、周りの人間、特にあかねに支えられていたことにやっと気づいたのです。

大陽のオフィスに戻った東城は、あかねのために、その場にいた立山に手伝わせ、提案書を作り上げます。そこに大陽が現れ、あかねが倒れて救急車で運ばれたことを伝えます。実は、あかねは社長になってみて初めて東城の立場が分かったのです。社員たちにこのままでは会社がつぶれてしまうと言われるものの、自分の意見を押し通してしまいます。やがて社員はみな彼女の前から去って行ったのでした。心労がたたり、倒れてしまうあかね。救急車で運ばれますが、大事には至りませんでした。

そんなことは知らずに、東城はあかねのもとに走ります。社長になってみて初めて東城のことが分かったあかね、全てを失ってみて初めて自分はみんなに生かされていると分かった東城。そんな2人の前に大陽が現れます。そして東城があかねのために作った提案書を渡すのでした。東城は頭を下げて、お前とじゃなきゃダメなんだよと訴えます。心から通じ合った2人は、新しく起業して再スタートを切ることになります。

この様子を陰から見ていた大陽、立山に至っては感動で泣いてしまいます。東城とあかねを見た立山は、あることに気づき、大陽に伝えます。「最後は理屈ではなく人と人だ」と。大陽も「どんなにいいアイデアがあっても人と人とのエネルギーがそれを可能にする」と。加えて、立山の事業計画書はよくできていること、あとは自分を動かしてくれるエネルギーになってくれる人を見つければ!とアドバイスします。

三ツ星重工では、三星大海(小泉孝太郎)が代表取締役に就任して4年でよみがえったと思われているものの、大海はまだまだやることは山ほどあると思っています。外部の大陽も要注意人物です。先日の株主総会の件を考えると、大陽が三ツ星に復讐するつもりなのではないか?と大海をはじめ、代表取締役副社長の三星義知(反町隆史さん)、社長室長の高島瑞貴(戸次重幸さん)たちは考えている様子。

一方の大陽は、専属秘書のM(声:雨宮天さん)と何やら秘密裏の相談をしていました。自分が手に入れた人材を見ている大陽に、Mは「順調に進んでいますね」と言うのでした。

『スタンドUPスタート』第2話出演者衣装♪

  • 更新中♪お楽しみに!

【スタンドUPスタート】第3話の「あらすじ」と「ネタバレ!」2月1日放送

放送日タイトル
2月1日(水)娘と母の黒い記憶…欲求ビジネスのあるべき姿

【スタンドUPスタート】第3話のあらすじ

大陽(竜星涼さん)は、起業家と銀行との橋渡しをする会社を立ち上げた林田利光(小手伸也さん)をオフィスに呼んで、ある男と引き合わせます。その男の名前は御手洗光一(内藤秀一郎さん)。御手洗家はパチンコグループを経営しており、御手洗は社内起業し、遊戯と交流を融合させた複合施設を作ろうとしています。

▼第3話のあらすじ詳細

林田は銀行の融資が通ると踏み、かつて勤めていた「みその銀行」に話を持ち掛けます。しかし、融資担当の羽賀佳乃(山下美月さん)は、パチンコ関係であることから融資を拒否します。

融資を得られないことになってしまった御手洗に林田は、融資は別の銀行にお願いしようという選択肢を伝えます。しかし、大陽は林田とは違うアプローチをします。もう一度、羽賀に融資を取り付けるために会いに行こうと提案しますが・・・。

【スタンドUPスタート】3話のネタバレ!

あかり

第3話の放送終了後にネタバレを更新させていただきます♪

『スタンドUPスタート』第3話出演者衣装♪

  • 放送終了後更新します♪お楽しみに!

【スタンドUPスタート】登場人物紹介

三星大陽(みほしたいよう):竜星涼

「”資産は人なり”、資産を手放す投資家はいない!」という理念を持つ自称“人間投資家”で、投資会社「サンシャインファンド」の社長であり、三ツ星重工の次男。

大胆不敵で男気のある、熱い男。訳あり人材たちをスタートアップ(起業)によって生まれ変わらせる。

三星大海(みほしたいが):小泉孝太郎

大企業・三ツ星重工の代表取締役社長で、太陽の兄。

幼い頃から経営に関する帝王学を学び若くして社長となる。頭脳明晰で常に冷静。

三星義知(みほしよしとも):反町隆史

三ツ星重工の副社長であり、三星兄弟の叔父でもある。

先代の頃から仕えており、会社のあらゆることを熟知している。

高島瑞貴(たかしまみずき):戸次重幸

三ツ星重工の社長室長で、大海の右腕として会社を支えている。

相当な切れ者で、仕事における必要な知識やスキルは超一流。

山口浩二(やまぐちこうじ):高橋克実

三ツ星重工の常務。加賀谷とは社内で「山谷コンビ」と言われている。

現場のたたき上げで数多くの好成績を残しており、常務となった今でも現場にでて実務をやりたいと思っている。

加賀谷剛(かがやつよし):鈴木浩介

三ツ星重工のグローバル推進事業部の本部長。山口とは社内で「山谷コンビ」と言われている。

もともと技術職だったが、人心掌握に長け、高い社内評価を受けている。

小野田虎魂(おのだどらごん):吉野北人

ゲーム会社ハイパースティックの社長。スマホ向けのゲームアプリを開発している。

中卒で前科持ちという過去があるが、大陽から出資を受け、起業し成功した。

林田利光(はやしだとしみつ):小手伸也

リリーフ保険の部長。かつてはみその銀行融資部門の次長だったが、ある事がきっかけでリリーフ保険に左遷された。

銀行員時代の話ばかりするので、部下たちからは煙たがられている。

羽賀佳乃(はがよしの):山下美月

みその銀行の融資部門に勤務している。合理的かつ物事をハッキリさせたがる性格。

過去の経験からギャンブルが大嫌い。

武藤浩(むとうひろし):塚地武雅

三ツ星重工の元社員。

造船所の現場責任者として約24年間会社に貢献したものの、大海が行った過去最大のリストラで失業した。

音野奈緒(おとのなお):安達祐実

仕事経験が全くない専業主婦。

太陽と出会い、気配り上手で明るい性格や手先の器用さなどを見込まれ、シニア向けマンションの管理人として働くことになる。

立山隼人(たてやまはやと):水沢林太郎

起業サークルに所属する大学生で、独自のビジョンを掲げ常に事業計画書を持ち歩いている。

M:雨宮天

太陽の専属秘書で、やりとりはいつも電話やリモートで行っているため決して姿を現すことがない謎の女性。

太陽への過剰な愛情が見え、予想外の愛のアプローチをすることがある。

豆ねこ

雨宮天さんは大人気の声優さんです♪

【スタンドUPスタート】主題歌:JUJUの新曲『Bet On Me

ドラマ『スタンドUPスタート』の主題歌はJUJUさんの曲『Bet On Me』です。

タイトル通り「自分に賭ける」ことの大切さを歌った、アップテンポなダンスチューンとなっています。

「『スタンドUPスタート』の主題歌を担当させて頂くことを心から喜んでいると同時に、私自身も新たな何かを始めたい!そして始められそうな気分になっております。思いもよらないようなことがあまりにも次々と起こる今だからこそ、ふと気を抜くとうっ屈とした気分に覆われてしまいそうになるけれど、週に一度このドラマを見ればきっとそれを回避できるはずだ!と放送開始がとにかくとても楽しみです。そんなステキなドラマの余韻とともに、主題曲も楽しんで頂けたら幸いです!!」

JUJUさんコメント
あかり

JUJUさんの『Bet On Me』を聞くとテンションがあがります♪

【スタンドUPスタート】みどころ満載!

社会を風刺するような展開に期待

企業の根幹である人をテーマにしているストーリーに魅力を感じます。スタートアップ企業として竜星涼さんが、様々な人の人生に関わるであろうストーリー展開にも興味が湧きます。企業は人、武田信玄の言葉ではないですが、本当に人だと実感しているので気になります。良い上司や環境に恵まれたならば、実力以上の力が発揮できることもある人!にフォーカスしたストーリー。対して、財閥系の大企業の代表取締役社長として小泉孝太郎さんがリストラという、人の首切りを断行して社内改革を推し進めている兄がいて、兄弟で全く違う価値観を持って生きている設定。企業としてコストの高いのは人、しかし成果を上げてくれるのも人。リストラという再生ではなく単なる首切りになってしまっている中、竜星涼さんが人を大切にし人を活かすストーリーになることに期待したいです。今の社会を風刺するような展開に期待したいです。(50代・男性)

変わったキャラクターに竜星涼さん

人間に投資を積極的にしていくというスタイルがとても斬新で面白そうです。大陽のお眼鏡にかなう人はどんな人物像なのか気になる所です。もしこんな人が実際に身近にいたら、必死にアピールして投資をしてもらおうとしてしまうかもしれませんね。早速、元銀行員の林田と出会い投資を願い出る事になる様ですが大陽の提案内容がどんなものか知りたいです。起業家と銀行のマッチメーカーとは?今、大陽がやっているような事を銀行員としての人脈やスキルを使って通常よりも少しハードルを下げて繋げていくのかもしれませんね。また、大陽が過去の栄光を肴に自慢話をしている林田のどこに魅力や可能性を感じたのかも知りたいです。こう言った少し変わったキャラクターに竜星涼さんが演じるのは、凄くハマり役な気がします。ポーカーフェイスかと思いきや、急に感情豊かになったり弱そうな人に見えてたかと思いきやすぐに影のある強い男になったりと何者にも変われてしまう彼の演技力に期待です。(40代・男性)

人間投資家?

ビジネスが関わった物語なのが気になります。どんな展開になるのか注目です。竜星涼さんが主演で人間投資家という役どころに期待したいです。悩んでいたり困っている人に企業させようとしていくところも楽しみです。とても自信があって、スタートアップしていく姿が見どころです。どのように声をかけていくのか、どんなやりとりがあるのもかも気になるところです。人生をもう一度頑張ろうとする気持ちに変えるには、いろんなことがありそうです。かなりリアルなところもありそうで期待したいです。誰もが人生において苦悩を経験していると思います。なので色んな人にどこか刺さるものがあるはずです。また新規事業をしていく上で大変なことなどもありそうです。そんな時どう対応していくのか、試行錯誤しながらもより楽しい明るい道になるように頑張っていくところに期待したいです。思わず見ていて頑張ろうと奮い立たせてくれそうな気がします。(30代・女性)

安達祐実さんの主婦役が楽しみ!

竜星涼さんが投資会社の社長という役柄で訳あり人材に投資していく物語のようなので彼に関わった人物たちがどんな変化をしていくのかが楽しみです。主人公が成長系の物語ではなく、主人公がなかなかのやり手なところが新しいとも思います。彼が投資?することになる登場人物たちの年齢や職歴なども一癖ありそうなのが見どころでしょうね。一話ずつ完結でなはく関わる人々が仲間になっていくのもラストに向けて色んな伏線がありそうで気になります。主人公は実は大企業の息子のようなのでそことは別に起業していくいきさつや人間性なども気になります。また兄弟役で小泉孝太郎さんや反町隆さんなども出演しているので兄弟間のドラマも見どころでしょうね。特に小泉さん演じる兄とは真逆の性格のようなのでトラブル必至そう。安達祐実さんが主婦役で主人公とスタートアップする役どころなのも気になります。一癖ありつつも意外な特技を発揮したり、終盤になって戦力になっていそうと予想しています。(40代・女性)

前向きな気持ちになれる

ドラマデビューがフジテレビだった竜星涼さんが、フジテレビの連続ドラマで初主演って聞くと感慨深いものがあります。色んな困難を抱えた訳ありの人たちに投資をする主人公の三星太陽をどう演じてくれるのか、今からワクワクしています!役名に「星」が入ってるのにも運命を感じちゃいますね。今の不景気な世の中で投資に興味がある人って増えていると思います。そんな人たちの心をぐっとつかむドラマになりそうだから注目です。このドラマの見どころは、自らを「人間投資家」と呼ぶ太陽が、夢や希望を失った人たちの人生にどんな投資をして再生させるのかというところです。現在も連載されている福田秀さんの大人気コミックが原作になっているから期待度も上がりますよね!頑張っていても上手くいかないことが続いて下を向いていた人が、顔を上げてまた歩き出そうと思う力を与えてくれそうだから楽しみです!きっとこのドラマを観れば前向きな気持ちになれると思います!(30代・女性)

一見怪しさも感じられる主人公

人間投資家という主人公に期待が高まる作品です。投資会社の社長である主人公が投資するのは人間であり、人生で行き詰った人間に可能性を見出して人生を起業させていくという点に見どころを感じ、社長が目をつける人間がどんな挫折や失敗をしてきたのか、またどんな悩みを抱えているのかという、それぞれに抱える負の感情をどう表現していくのか期待が高まります。また、社長に出会ったことでどん底だった冒頭からどんな経験をして自信を取り戻し、最終的にどんな変化を見せていくのか。積み重ねる成功体験によって希望を取り戻していく姿もまた見どころだと感じさせ、視聴者に前向きさを与えていく展開になると期待しています。また、人間投資家となった経緯に社長も人生に息詰まった経験を経ていると感じさせ、それがあるからこそ今があるという、主人公のこれまでの経緯からも未来への希望を感じられると期待する作品です。他にも人生どん底の人間にとって起業の声をかけるという、一見怪しさも感じられる主人公に対してどんなリアクションを見せてくれるのかという点も期待しています。(30代・女性)

【スタンドUPスタート】結末の最終回はいつ?

『スタンドUPスタート』の結末を迎える最終回の放送は明らかにされていません

『スタンドUPスタート』が全10話だとすると、1月18日(水)放送開始のため、放送が順調に進み1週も飛ばすことなく放送されるとなれば、最終回は3月22日(水)となります。

もし視聴率が低い場合は「打ち切り」という可能性もありますが、『スタンドUPスタート』に関しては、原作が福田秀さんの人気漫画であり、主演を竜星涼さんが務めますので、打ち切りの心配はなさそうですよね♪

まとめ【スタンドUPスタート】ネタバレあらすじ全話!結末の最終回ラストはいつ?

今回は、【スタンドUPスタート】ネタバレあらすじ全話!結末の最終回ラストはいつ?といった内容を紹介させて頂きました!

『スタンドUPスタート』は、人気作品である福田秀さんの同名漫画です。

主人公の太陽が、訳あり人間たちをスタートアップ(起業)させ可能性を見つけ出していくストーリーとなっていますので、毎週の展開が楽しみな作品です。

この記事では『スタンドUPスタート』の放送ごとに毎週更新していきますので、ぜひ参考にして下さいね♪

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