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ドラマ【隣の男はよく食べる】原作は漫画や小説?脚本家は誰?

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2023年4月より水曜深夜0時30分からテレビ東京にてドラマ『隣の男はよく食べる』が放送中です。

倉科カナさんとSexy Zoneの菊池風磨さんがW主演することでも話題のドラマ『隣の男はよく食べる』ですが、SNSやネット上で「原作は漫画?」「脚本家は誰?」といった疑問の声が多くありました。

ドラマ『隣の男はよく食べる』の原作は、

美波はるこさんの漫画『隣の男はよく食べる』

です♪

そこで今回は、「ドラマ【隣の男はよく食べる】原作は漫画や小説?脚本家は誰?(Paraviでも配信)」と題して、原作などについて詳しく調べた内容をお届けします!

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目次

【隣の男はよく食べる】原作は漫画?小説?

ドラマ『隣の男はよく食べる』の原作は、美波はるこさんの漫画『隣の男はよく食べる』です。

漫画『隣の男はよく食べる』は、月間officeYOU(オフィスユー)(集英社)にて連載中の大人気作品で、2021年には第11回ananマンガ大賞の準大賞を受賞しました。

現在、単行本は4巻まで発売されています。

美波はるこさんのプロフィール

https://twitter.com/TVTOKYO_PR/status/1602407946310324227?s=20
項目内容
名前美波はるこ
読み方みなみはるこ
生年月日不明
年齢不明
受賞歴「隣の男はよく食べる」第11回ananマンガ大賞 準大賞(2021年)

売れっ子漫画家の1人でもある美波はるこ先生ですが、発表されているプロフィールの情報がほとんどなく、生年月日や性別についても不明です。

別名「はるこ」名義でも活動されています。

これまで多くの作品を発表されていますが、『隣の男はよく食べる』以外にも、『酒と恋には酔って然るべき』(秋田書店)や『お見合い結婚 恋愛なしってアリですか?』(ぶんか社)などが人気です。

美波はるこさんの主な作品(単行本)

  • 『酒と恋には酔って然るべき』
  • 『お見合い結婚 恋愛なしってアリですか?』
  • 『このうちとまれ』
  • 『蝶よ花よとそのくちびるで~わたしの家臣が愛をうそぶく~』
  • 『色恋は、煮ても妬いても』
  • 『結婚は墓場かゴールかロマンスか』
  • 『兼松先生、美味しゅうございますか?』
  • 『隣の男はよく食べる』 など
あかり

美波はるこ先生の『酒と恋には酔って然るべき』もドラマ化してほしいです♪

【隣の男はよく食べる】脚本家は誰?

ドラマ『隣の男はよく食べる』の脚本家は、川﨑いづみさんと的場友見さんです。

川﨑いづみさんは株式会社アンドリームに所属する脚本家で、最近では桜庭ななみさん主演の『全力で、愛していいかな?』の脚本を担当されています。

一方の的場友見さんはフリーで活動している脚本家で、2022年に放送されたドラマ『やんごとなき一族』などの脚本を担当しました。

川﨑いづみさんのプロフィール

https://twitter.com/iitann5/status/1620419672490541056?s=20
項目内容
名前川﨑いづみ
本名かわさきいづみ
生年月日1978年(月日不明)
年齢45歳(2023年)
出身地東京都
学歴東京都立大学人文学部、日本映画学校シナリオ学科卒業

君塚良一さんが脚本家デビューを果たしたのは、2003年放送されたドラマ『新・夜逃げ屋本舗』です。

担当された脚本は他にも、石原さとみさん主演の『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』や、佐々木希さん主演の『ユーチューバーに娘はやらん!』などがあります。

川﨑いづみさんのTwitterをみてみると、どうやらBTSのジョングクさんやStray Kidsのフィリックスさんのファンのようです。

川﨑いづみさん脚本作品

川﨑いづみさんの主な脚本作品

  • 『源氏物語 千年の謎』(2011年映画)
  • 『夜明けの街で』(2011年映画)
  • 『地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子』(2016年ドラマ)
  • 『ハクタカ 白鷹雨音の捜査ファイル』(2021年ドラマ)
  • 『にぶんのいち夫婦』(2021年ドラマ)
  • 『ユーチューバーに娘はやらん!』(2002年ドラマ)
  • 『全力で、愛していいかな?』(2023年ドラマ)
あかり

『全力で、愛していいかな?』面白いですよね♪

的場友見さんのプロフィール

https://twitter.com/screens_lab/status/1332191639876431874?s=20
項目内容
名前的場友見
本名まとばともみ
生年月日1981年(月日不明)
年齢42歳(2023年)
出身地北海道
受賞歴「サロガシー」第32回フジテレビヤングシナリオ大賞受賞(2020年)

的場友見さんは、2020年に第32回フジテレビヤングシナリオ大賞を受賞し、脚本家としてのキャリアをスタートさせています。

フジテレビヤングシナリオ大賞といえば、あの大ヒットドラマ『silent』の脚本家・生方美久さんも受賞している賞です。

的場友見さんのこれからのご活躍が楽しみですね!

的場友見さん主な映画脚本作品

  • 『金吾妻』(2022年)
  • 『やんごとなき一族』(2022年)
  • 『復讐の未亡人』(2022年)

【隣の男はよく食べる】物語の内容(ストーリー)

主人公の大河内麻紀は35歳。これまで仕事にまい進してきたため、気づけば彼氏いない歴10年。

これといった出会いもないため、女としていろいろなところが疎かになっていました。

恋をしたいとは思っているものの、自分の年齢を考えると流されるような恋愛はしたくない。

そう思っていた麻紀ですが、ある日偶然隣に住む年下イケメン男子・本宮蒼太と出会い、麻紀の止まっていた恋愛の歯車が動き出すことに・・・?

【隣の男はよく食べる】みどころ

年の差がある男女の恋愛物語

タイトル的には大食いのドラマかなと思いきや、あらすじを読むと年の差がある男女の恋愛物語が見れそうだなとと感じました。先ずは彼氏いない歴が10年になる麻紀の久しぶりの恋が見どころになりそうです。麻紀と恋愛関係になる男性・蒼太が積極的でありよく食べるタイプということです。この蒼太と麻紀が隣同士に住んでいるようですがどんな出会いから恋に発展していくのか見ものです。10歳麻紀が年上ということからも年の差ゆえの葛藤、ジェネレーションギャップに戸惑う麻紀を見届けたいです。倉科カナと菊池風磨という組み合わせもお似合いで気が合いそうだし息のあった素晴らしいやりとりが見れそうだなと期待しています。菊池風磨の食べっぷりも注目です。30代・女性)

イケメンで振り回してくる男子が菊池風磨さん

30代になってすっかり枯れてしまったOLが、鍵をなくしたことをきっかけに隣の家の年下男子を餌付けして、思わせぶりな態度にときめきつつ、翻弄されてしまう漫画のドラマ化。ご飯もりもり食べるけど、恋にも肉食な男子とうっかり肉体関係になってしまい、年齢差ゆえに真剣になっちゃだめだと自制しつつ、エステに行ったりおしゃれしてみたり、一喜一憂する主人公を倉科カナさんが演じるということで、もだもだする姿がめちゃくちゃかわいいんだろうなと期待しています。それに、年下で肉食で小憎らしくてかわいくてイケメンで振り回してくる男子が菊池風磨さん。こやつ真に受けたらだめだぞと思わせつつ、さりげない優しさを見せたりときめかせてくれる役を素敵に演じてくれると思います!30代・女性)

胃袋を掴まれた菊池さんが年下の彼氏

現代の女性は仕事で活躍する場も多く、プライベートを削っていることも多々あります。そんな多忙を極めている女性が多いため、恋愛からも遠のきつつあります。主人公を演じる倉科さんには、つい感情移入してしまうこと間違いなし。そして、菊池風磨さんはセクシーな振る舞いで年下とはいえ魅力が溢れています。そして、つい尽くしてあげたくなります。好きな人の胃袋を掴めとよく言われますが、このドラマでも、料理上手な倉科さん。その料理も見どころのひとつです。ついお腹が空いてしまいそうになります。そして、すっかり胃袋を掴まれた菊池さんが年下の彼氏となるのか、ドキドキしてしまうシーンも。このドラマに期待で胸が高まります。(30代・女性)

【隣の男はよく食べる】ドラマのキャスト(出演者)は?

https://twitter.com/tx_yokutabe/status/1602411434113400833?s=20
  • 倉科カナ:大河内麻紀(おおこうちまき)役
  • 菊池風磨:本宮蒼太(もとみやそうた)役
  • 山田真歩:町田桜(まちださくら)役
  • 高橋光臣:篠原一義(しのはらかずよし)役
  • 市川由衣:神野沙織(かんのさおり)役

倉科カナ:大河内麻紀(おおこうちまき)役

35歳で、仕事一筋に生きてきたため彼氏いない歴10年。恋をしたいと思っているが、諦めモードに入っている。料理上手。ある出来事がきっかけで隣に住む本宮蒼太と出会う。

菊池風磨:本宮蒼太(もとみやそうた)役

大河内麻紀の隣の部屋に住む年下のイケメン。フリーのWebデザイナーとして働いている。麻紀が作った料理を気に入り、食材を持って麻紀の部屋まで押しかける。

山田真歩:町田桜(まちださくら)役

麻紀の会社の同期。何でも話せる気の置けない相談相手かつ良き理解者。

高橋光臣:篠原一義(しのはらかずよし)役

麻紀の会社の上司。離婚して娘と暮らしているシングルファザー。麻紀のことを何かと気にかけてくれている。

市川由衣:神野沙織(かんのさおり)役

蒼太が以前働いていた会社の上司で、憧れの女性。渡米し修業した後、帰国しデザイン会社を立ち上げた。

まとめ【隣の男はよく食べる】ドラマ原作は漫画や小説?脚本家は誰?(Paraviでも配信)

今回は、【隣の男はよく食べる】ドラマ原作は漫画や小説?脚本家は誰?(Paraviでも配信)という内容でお届けしました。

  • 『隣の男はよく食べる』の原作は漫画?小説?→美波はるこさんの漫画『隣の男はよく食べる』
  • 『隣の男はよく食べる』の脚本は?→川﨑いづみさん、的場友見さん

『隣の男はよく食べる』は、30代半ばの女子とよく食べる年下男子とのラブストーリーを描くドラマです。

『隣の男はよく食べる』には原作がありますが、ドラマならではの展開も期待できそうで楽しみですね♪

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