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【この素晴らしき世界】2話のネタバレ考察!感想や口コミは?主婦が嘘つきの世界に入っていく!

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若村麻由美さんが主演する月9ドラマ『この素晴らしき世界』の第2話が、2023年7月27日(木)夜10時から放送されました。

ドラマ『この素晴らしき世界』は、どこにでもいるような平凡な主婦が、ある日突然、失踪した大女優になりすまして、違う世界へと飛び込んでいく…というストーリーです。

豆ねこ

キャストは大人の俳優さんぞろいです!

この記事では、ドラマ『この素晴らしき世界』の第2話のあらすじ・ネタバレ考察や、ドラマを見た視聴者の感想を紹介します。

ドラマタイトル『この素晴らしき世界』
2話放送日7月27日(木) 夜10時~
放送局フジテレビ
脚本烏丸マル太
全放送回数全9話
主題歌未定
出演若村麻由美、木村佳乃、マキタスポーツ、沢村一樹ほか
ドラマ『この素晴らしき世界』概要

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目次

【この素晴らしき世界】2話ネタバレあらすじ

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第2話放送日
2023年7月27日(木)

女優・若菜絹代(若村麻由美)に成りすました浜岡妙子(若村麻由美・二役)は、無事に謝罪会見を終えてほっとする。しかし、会見の後、安原光顕(西村まさ彦)のもとに若菜が倒れて病院に緊急搬送されたと連絡が入り、妙子は安原から近々行われる若菜のCM撮影も成りすましを続けてくれないかと頼まれるが、その依頼を一蹴する。

そんな中、『プロダクション曼珠沙華』は若菜失踪の件以外にも窮地に立たされようとしていた。社員スタッフの櫻井佳音(葉月ひとみ)が過重労働を原因に自殺未遂をおかし、弁護士の浅野俊徳(佐戸井けん太)が労働基準局への申告を検討していると事務所に通告してきたのだ。比嘉莉湖(木村佳乃)らは本人と話したいと頼む。しかし、浅野は佳音が会社の人間には会わないと取り合わない…。

普通の生活に戻った妙子はパート先で真由美(猫背椿)から夫の愚痴を聞いて共感し、夫の陽一(マキタスポーツ)たち家族の生活を支えている。そんな時、パートの仕事を終えた妙子が店を出ると若菜の夫・水田夏雄(沢村一樹)が待ちぶせており、喫茶店に誘われる…。

ドラマ公式HPより

この記事は第2話のネタバレを含みます!

ネタバレ①暗躍する”夫”・夏雄

妙子(若村麻由美)が大女優の『若菜絹代』に成りすまして不倫謝罪会見を乗り切って間もなく、絹代がアメリカで倒れて意識が戻らないという連絡が入りました。

さらにプロダクション曼殊沙華の安原副社長(西村まさ彦)と社長の莉湖(木村佳乃)のもとに社員の櫻井佳音(葉月ひとみ)が自殺未遂を起こし、その原因が働き過ぎによるものだということで、浅野弁護士(佐戸井けん太)が労働基準局への申し立てを考えていると迫り、ますます状況が悪化していました。

その夜、妙子は息子のあきら(中川大輔)に顔を見られて”変化”を言い当てられて、内心ドキドキ…。

一人になった妙子は、テレビをつけて情報番組で自分が演じた絹代の記者会見の映像を見て、その扱いの軽さに驚いていました。

あんなに頑張ったのに、これだけ…?という衝撃です。

そして、マネージャーの西條からさらなるCMの撮影への協力要請がガンガンきて、彼女は辟易していたのです。

妙子はいつも通りのパート終わりに、駐輪場に現れた絹代の夫・夏雄(沢村一樹)に驚いて言葉を失くしていました。

喫茶店で二人きりになったとき、夏雄は「迷惑をかけて申し訳ない」と率直に詫びたのです。

妙子は絹代の容態を心配していますが、夏雄は「倒れたのはウソです。あの人たち、ウソばっかりなんで…あわよくば身代わりの続きをしてほしいんです」と言い、妙子は予想を超えたその言葉に唖然としました。

「私、若菜さんに似ていましたか?」という妙子に、夏雄は「僕から見たら、全然似てない、かな…」と答え___しかし、彼は「浜岡さん(妙子)は、若菜より素敵です」とからかうようなことを言い、楽しかったな、と笑うのでした。

妙子も謝罪会見が「楽しかった」と言うと、夏雄は手を差し伸べてくれて、二人は握手を交わしたのです。

妙子が「もし、身代わりの続きを引き受けたら…」と口にすると、夏雄は大歓迎だと言って笑って去っていきました。

しかし、その裏側で、夏雄はマネージャーの西條(時任勇気)に頼まれて妙子に接触してきたのです。

…妙子は、次第に”その気”になってきていました。

その頃、莉湖は櫻井の事案に対する初動の甘さを安原に叱責されていました。

浅野弁護士は相当に強力な相手だと判明したのです。

夕食の席で、陽一(マキタスポーツ)は若手の社員の愚痴を妙子に反論されて逆切れし「お前には解らない、お前と一緒にするな」と暴言を吐きました。

妙子は言い返したい言葉をぐっと飲み込んで「そうね」と言い、食事を中断したのです。

ネタバレ②プロダクション曼殊沙華の実情

翌朝、妙子は莉湖に「本当のこと」を聞きに行きました。

絹代の身代わりをすることは、世の中に対して大きなウソをつく、ということであって、それは妙子にとっては普通ではないし、”怖い事”だと認識しながらも___「ちょっとはやりたいという気持ちもある」と正直に言いました。

莉湖もその気持ちを受け止めて、プロダクション曼殊沙華がいろいろ厳しい状況にあると正直に伝えました。

起死回生の策として、絹代主演の映画の話が持ち上がり、これで大丈夫か…と思った時に過去の不倫のネタが流布し、その炎上を抑えるための記者会見を…と段取りが組まれたタイミングで絹代が行方不明になったのです。

莉湖は「ここは…私の会社だから、諦めたくない。若いタレントやスタッフのためにも、ここは夢のある世界だと思う」と語りました。

現実は甘くなく、むしろ厳しいのですが、二代目として社長を継いだ莉湖は頑張りたいのだと言うのです。

秋まで、絹代の不在を隠し通して、戻れなかったら諦めざるを得ないと言う莉湖に、力を貸して欲しいと頼まれて、妙子は悩みました。

安原副社長は妙子を使ってのCMの撮影は無理だと莉湖に迫り、会社を畳むように促したのです。

しかし、莉湖は「引退発表はしません」と宣言しました。

ネタバレ③魔法にかけられて…?!

妙子は西條と夏雄に促されて、曼殊沙華のスタジオでスチール写真を撮っていました。

しかし、妙子があまりにも緊張してガチガチでろくな写真が取れなかったところで、夏雄は「魔法をかけてくる」と言って、妙子のことを連れ出しました。

子供の頃の思い出を語りながら、夏雄は高い所が苦手だという妙子を、ビルの屋上のカフェに誘ったのです。

トカゲが苦手な人のセラピーを例にして、夏雄は妙子の頑なだった心を解していきました。

まずは慣れること___高い所に座っていることも、絹代に化けることも。

夏雄は「彼女の美しい顔だけが好き」だったと言いました。

「若菜は寂しい人でした」と述懐し、そして彼は、もう妻が戻ってこない気がする、とも。

しかし、その彼を慰めるように妙子は「戻ってきますよ」と言ったのです。

話している間に、妙子は不思議と苦手な高い場所を楽しめるようになってきました。

妙子は『やる気』になって、スタジオに戻っていったのです。

魔法をかけられた妙子の写真は、西條が驚くほどに激変していました。

その夜、妙子は陽一にむかって「私、やるわ」と宣言しました。

陽一は何を言われているのかさっぱりわからず戸惑うばかり。

翌日のCM撮影のスタジオでは、妙子は莉湖に身代わりを引き受けると伝えたのです。

ピンクのドレスをまとってモデルを務めた妙子は、立派に『若菜絹代』を務めていました。

スマホに残されたデータにうっとりと見入る妙子。

しかし、安原たちは「沈んでいく船に意味はない」と曼殊沙華をバッサリと切り捨てていたのです。

あきらはたまたま知り合った蛍(永瀬莉子)に会社を辞めて働く生き方があると諭されて揺れていました。そして妙子のパート仲間の真由美(猫背椿)と詩乃(平祐奈)も仕事やモラハラの夫との関係に悩んでいたのです。

その夫、真由美曰く『高学歴のモラハラ男』が、実は莉湖たちに圧をかけている浅野弁護士だったのです。

妙子は本格的に身代わりを務めようと決意した頃、スマホに「力になる」というメッセージが届きました。

アカウント名は”サマータイム”…おそらくは夏雄です。

しかし、夏雄は、裏で何やら怪しげな行動をしていました。

そして妙子は絹代のふりをしてテレビ局の出待ちファンの前に現れてみたのですが…そこに一人の女性が叫び声を上げて突進してきたのです___。

豆ねこ

若村麻由美さんや木村佳乃さんの演技も楽しみ♪

【この素晴らしき世界】2話の考察と感想

考察/感想①全編通して怪しすぎる夏雄

『人たらし』の極みのような夏雄を、沢村一樹さんがめちゃめちゃ楽しそうに演じています。

洗練されたイケオジで、凄く良い笑顔を見せて、距離をぐっと縮め、相手の心を鷲掴みにする…一歩間違うと詐欺師になれそうな才能の持ち主です。

まんまと手玉に取られてしまう妙子ですが、世慣れていないごく普通の主婦ならあれは「仕方ない…」と納得してしまうほどの『人たらし』っぷり。

でも妙子もただ彼に良いように踊らされているばかりではありません。

彼が言い放った妻であり女優である若菜絹代に対する辛辣さの片鱗に触れ、ふっと冷静になる瞬間もあるのです。

もしかしたらこの状況の全てを裏側で操っているのは夏雄なのでは…と思わせてくれるくらいの怪しさが、キラッキラの笑顔の向こう側に透けて見える気がします。

考察/感想②それぞれの岐路

平凡なスーパーのパートのおばちゃんだけど、高学歴モラハラ夫に対抗するためにバリバリと働いている真由美さん。

猫背椿さんの『普通のおばちゃん』っぷりがとてもチャーミングな真由美さんですが…その高学歴モラハラ夫が浅野弁護士で…そういえば、真由美さんの苗字が確かに浅野だった…!ということが見抜けなくてちょっと悔しかったです。

普通なら実力派の弁護士の配偶者ならそこそこセレブ妻なのでは?と思ってしまうところですが、その夫がモラハラで、その状況を打破するために働くという真由美さんには結構なリアリズムを感じてしまい、最後に再度登場した浅野弁護士のふてぶてしさを見た瞬間に『ガンバレ』と真由美さんを応援したくなる気持ちが沸き上がりました。

妙子だけじゃなく…家族も、仲間もそれぞれの人生の岐路に立たされているのかもしれません。

考察/感想③禁断の扉を開けてしまった妙子

次第に『若菜絹代』として自然に振舞えるようになってきた妙子は、ちょっとずつやる気が芽生えてしまい、とうとう自ら「出待ちのファンの前を歩いてみたい」と西條に頼むまでになったのです。

同世代の美人女優の身代わりを引き受けることで、自らも”その気”になってきた妙子さん…。

ケヴィン・クライン主演の古い映画で「デーヴ」という作品がありますが、倒れたアメリカ大統領の身代わりを務める平凡な男が、その中で本当に大統領としての非凡さを発揮してしまうという瞬間があり…妙子もまさに”その気”になったことで、秘めていた何かが発揮されたのでは、と思わせてくれる展開です。

発奮した一因は…夫の陽一の無神経な発言だったり、魔法使い(?)の夏雄の怪しすぎる導きだったりしますが…。

周囲に背中を押されるかたちで禁断の扉を自ら開けてしまったかのようです。

しかし、芸能界という場所と、女優という仕事・生き方は恐らく妙子の想像をはるかに超えるものでした。

ラストの瞬間、襲われた妙子はどうなるのでしょうか。

サスペンス張りのこの流れ、凄く『巧いな!』と思いました。

【この素晴らしき世界】2話の口コミを紹介

水田が電話してる時に映ったクーラーボックスが気になる…。若菜さん、もしかしてもうこの世にいなかったりして…。

園田…こういうやつとは絶対一緒に仕事したくない。そして夫はパワハラなんて部下に注意しているけど、お前はモラハラだからな!

園田君の言い方は悪いけど、こういう時にちゃんと的確に指摘できない上司のマネージメント能力の問題でもあると思うのよね。

【この素晴らしき世界】キャスト(出演者)は?

『この素晴らしき世界』のキャスト(出演者)を紹介します。

  • 浜岡妙子(はまおかたえこ)役:若村麻由美さん
  • 若菜絹代(わかなきぬよ)役:若村麻由美さん(二役)
  • 水田夏雄(みずたなつお)役:沢村一樹さん
  • 比嘉莉湖(ひがりこ)役:木村佳乃さん
  • 室井セシル(むろいせしる)役:円井わんさん
  • 西條隼人(さいじょうはやと)役:時任勇気さん
  • 安原光顕(やすはらみつあき)役:西村まさ彦さん
  • 浜岡陽一(はまおかよういち)役:マキタスポーツさん
  • 浜岡あきら(はまおかあきら)役:中川大輔さん
  • 育田詩乃(いくたふみの)役:平祐奈さん
  • 真由美(まゆみ)役:猫背椿さん
  • 蒼井蛍(あおいほたる)役:永瀬莉子さん
  • 大木戸らん(おおきどらん)役:谷田部俊さん(我が家)
  • 浅野俊徳(あさのとしのり)役:佐戸井けん太さん

浜岡妙子(はまおかたえこ)役:若村麻由美さん

夫と息子と暮らすどこにでもいるような主婦で、スーパー『ラビットマート』でパート従業員として働いている。これまで子育てとパートに追われ、趣味も何もなくただ生きてきた。ある日突然、容姿だけでなく声も似ているということで失踪した大女優・若菜絹代の替え玉としてスカウトされ、人生が一変する。

若菜絹代(わかなきぬよ)役:若村麻由美さん(二役)

『プロダクション曼珠沙華』に所属する大女優で、夫は水田夏雄。数々の映画やドラマに出演し人気があるが、裏では”悪魔”と恐れられるほどワガママ放題。数年前のスキャンダルが表に出て謝罪会見に追い込まれるが、会見に出るのが嫌で失踪する。

水田夏雄(みずたなつお)役:沢村一樹さん

若菜の夫で、元は売れない俳優。結婚してからはヒモ夫となる。雰囲気はどこかチャラい。若菜になりすますことになった妙子に、女優の振舞い方などを優しくレクチャーする。

比嘉莉湖(ひがりこ)役:木村佳乃さん

芸能事務所『プロダクション曼珠沙華』の社長。創業者である父が倒れ、急きょ社長に就任した。事務所存続のため、若菜からひどい言葉を浴びせられ続けても耐えてきた。若菜が失踪したことで対応に追われる。

室井セシル(むろいせしる)役:円井わんさん

『プロダクション曼珠沙華』社員で、若菜の付き人。仕事のできる優秀な人物だが、3年もの間、若菜に虐げられ続けてきたため、若菜のことを”悪魔”と言う。妙子が若菜になりすます際には、若菜のプロフィール情報をまとめるなどしてフォローする。

西條隼人(さいじょうはやと)役:時任勇気さん

『プロダクション曼珠沙華』社員で、若菜のチーフマネージャー。若菜にそっくりな妙子を見つけ、なりすましを依頼する。妙子の女優生活をセシルと共にフォローする。

安原光顕(やすはらみつあき)役:西村まさ彦さん

『プロダクション曼珠沙華』の副社長。突然社長になった莉湖をフォローしている。なりすましを迷う妙子に対し、金をちらつかせて決断させる。

浜岡陽一(はまおかよういち)役:マキタスポーツさん

妙子の夫で、印刷会社に勤務している。妻である妙子に全くの無関心。家事を全くせず、一人では何もできない。会社では若手社員の扱いに苦戦している。

浜岡あきら(はまおかあきら)役:中川大輔さん

妙子と陽一の息子。社会人1年目にもかかわらず、出社せずに公園で時間をつぶすサボリーマン。妙子に対して冷たい態度をとるが、見た目や雰囲気の変化を敏感に感じ取る。

育田詩乃(いくたふみの)役:平祐奈さん

『ラビットマート』で働く新米パートで、妙子のパート仲間。手際が悪い上に、仕事を教えてもらってもメモも取らず覚える気もない様子。誰にも言えない秘密を抱えている。

真由美(まゆみ)役:猫背椿さん

『ラビットマート』で働く妙子のパート仲間。妙子とは気が合い、家族の愚痴などをよく話している。夫と離婚することを考えている。

蒼井蛍(あおいほたる)役:永瀬莉子さん

学生起業家で、数社の代表取締役を務めている。ITの天才で、抜群のプログラミングスキルを持つ。あきらと出会い仲良くなり、仕事仲間に誘おうとする。

大木戸らん(おおきどらん)役:谷田部俊さん(我が家)

ヘアメイクアップアーティスト。若菜になりすます妙子のヘアメイクを担当する。

浅野俊徳(あさのとしのり)役:佐戸井けん太さん

敏腕弁護士。ある人の依頼で『プロダクション曼珠沙華』を訴えようとする。

まとめ【この素晴らしき世界】2話のネタバレ考察!感想や口コミは?主婦が嘘つきの世界に入っていく!

この記事では、『この素晴らしき世界』第2話のあらすじやネタバレ考察、感想・口コミ、そしてキャストについて紹介しました。

豆ねこ

次回の放送も要チェックだね!

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